≫Article

■企画と商品開発の「おいしい」関係。ヴァリューズの新サービスDockpit誕生までのあらすじ
(エンジニア職/マーケティングコンサルタント職)

ヴァリューズは、2020年10月、新たに「マーケターのためのリサーチエンジン」Dockpitをリリースしました。非常にスピーディーな商品開発の背景には、企画サイドとエンジニアサイドががっしりとタッグを組んだ、製販一体のあり方がありました。Dockpit誕生までのあらすじを、企画サイドリーダーの岩村、開発リーダーの山本の両名に聞きました。


■データ活用は「魔法」ではない。課題解決のために地に足をつけて考える手段だ
(データアナリスト職)

データ活用が話題となって久しいですが、一体どういうことを指すのでしょうか。データコンサルティングを行うアナリストの和田に、企業のデータ活用の実態を聞きました。


■SFCの学生が語る、データを駆使して大学HPのPR改善を実現した研究プロジェクトの実態とは?

カリキュラムの自由度の高さなど、ユニークな教育プログラムで注目を集める慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)。マーケティングコミュニケーションを研究する桑原武夫研究会では、大学の広報担当と連携してPRコンテンツを制作する研究活動も行われています。Web行動ログデータを活用し、コンテンツの課題発見や改善、効果検証を実施したお話を プロジェクトリーダーである4年生の加藤さん、次期リーダーの3年生の片桐くんに取材しました。


■カメラのキタムラ事例に学ぶ、データ可視化によるMEO対策とは|MarkeZine Day 2019 Autumn レポート
(データアナリスト職)

店舗型ビジネスにおいて注目を高める「MEO対策」をテーマにしたパネルディスカッションが、MarkeZine Day 2019 Autumnにて開催されました。カメラのキタムラの事例を軸に「スモールスタート」「可視化は手段」など、MEO対策の施策のコツが語られます。